世界中の撮影監督、ディレクターをはじめとする、ビジュアルアーティストをマネジメント。
Tornは、独自の美学と視点を持つクリエイターを世界中から選出し、マネジメントしています。表現への情熱と妥協のないクラフトマンシップを大切にし、真摯なコラボレーションと強いストーリーテリングを通して、クリエイターとプロジェクトの新たな可能性を生み出します。
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- Torn Management
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- アーティストマネジメント
- ロスター
- Yuki Ono · Hans Bobanovits · Montell Taraschewski · Andrew Jeffery Smith · Justin Frieden
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- management@torn-studios.com
東京を拠点に活動する撮影監督。視覚的に印象的で感情に響く物語を生み出している。ダイナミックな映像表現を得意とし、HERMES、LOUIS VUITTON、SHISEIDO、LA MER、SALOMON、GENTLE MONSTER、SONY、TOYOTA、UNIQLOなどのプロジェクトに携わる。繊細な視点と協調性を兼ね備えたYUKI ONOは、技術的な精密さと創造的なビジョンのバランスで、あらゆるプロジェクトを魅力的な作品へと結実させている。
東京を拠点に活動する撮影監督。フランスで生まれカナダで育ったバックグラウンドを持ち、その国際的な視点をあらゆるプロジェクトに注ぎ込みます。
これまで国内外の多様な映像作品に携わり、確かな表現力と独自の語り口を融合させてきました。日本語・英語・フランス語の3か国語を自在に操るマルチリンガルとして、国境を越えたスムーズなコミュニケーションとコラボレーションを実現。グローバルな感性と豊かなストーリーテリングで、映像に新たな魅力を吹き込みます。
モンテル・タラシェフスキ (Montell Taraschewski)
ドイツおよびポーランド籍の撮影監督(DoP)。コマーシャル(CM)から映画・ドラマなどのストーリーものまで幅広く対応。
最新のシネマティックな技術と、自然光を活かしたライティングを組み合わせたアプローチを得意とし、テクニカルな緻密さと、感情に訴えかけるストーリーテリングの完璧なバランスを常に追求している。従来の映像表現の常識に縛られることなく、表現の可能性を広げ、新たな視点を生み出すクリエイティブなコラボレーションを志向している。
英語、ドイツ語、ポーランド語に堪能で、現在はスペイン語を習得中。マルチリンガルならではの多角的な感性を活かし、国際的なクリエイティブ現場でも柔軟に対応する。
アンドリュー・ジェフリー・スミス (Andrew Jeffery Smith)
東京を拠点に活動する撮影監督(DoP)。もともとは画家として研鑽を積み、日常のなかに構図と色彩を見出す鋭い眼を養う。東京へ拠点を移したのち、その視覚的な感性をフィルム写真へと注ぎ込み、やがてシネマトグラフィーの道へ進んだ。
キャリアはカメラ部門からスタートし、そこで培った技術的な精度が、あらゆるコラボレーションに確かな厚みをもたらしている。ミュージックビデオからグローバルキャンペーンまで幅広い作品を手がけ、大胆な創造性と妥協のない仕事への姿勢を併せ持つ。ファッション分野ではBANANA REPUBLIC、ALO、FENDIなどを担当し、美しさと洗練を軸とした一貫した美学を貫いている。
Justin Friedenは、東京とロサンゼルスを拠点に活動する、非常に多才でクリエイティブな作曲家・ソングライター・サウンドデザイナー/エンジニア。数々の名作映画や音楽、ビデオゲームに親しみながら育った彼は、クラシックの素養と西洋音楽の経験を活かし、オーケストラや他のアーティストとともに「東と西の架け橋」となる音楽づくりに取り組んでいる。
カリフォルニア大学サンタバーバラ校のCollege of Creative Studiesで作曲の学位を取得後、ハリウッドで数多くの長編映画やテレビ番組の作曲家としてキャリアを開始。2014年に東京へ拠点を移してからは、大型広告キャンペーンのブランディングや、アーティスト・クリエイターとのコラボレーションへと創作の幅を広げている。